受 講 者 の 声

〔受講体験者の声から抜粋させて頂きました〕

お世話になりました。アッという間に終わったと言うところが実感です。
今回の講座は、私にとってカルチャーショックの連続でした。課題研究発表についても反省ばかりで、皆さんのレベルの高さにただただ感心するばかりです。多くの課題だけ残る事にはなりましたが、ファクト・ファインディングとマインドを基本に再度自分の業務を見直して行こうと思っております。それだけでも受講して良かったと思っております。
技術マトリックスに関しましては今後業務の中で検討を加え、ご指摘あったように仕組み作りを目指したいと思います。今後ご相談申し上げる際はもう少しレベルを上げた形で伺いたいと思います。これだけの皆さん(同期)とお会いすることができましたので、今後は先生方だけではなく、皆さんにもご相談申し上げて行きたいと思います。よろしくお願い致します。
                                                   (50歳、機械)
9月からの御指導有り難うございました。
提案書発表では反省しています。また、同期(これからはこう呼ばせていただきます)の皆様には貴重なfeed backを頂きりがとうございました。皆様ご指摘していましたファクトファインディングは基本ですが、本当のファクトを見出すのも非常に難しいと思いました。ファクトと思っているものが本当にファクトであると確信・納得出来るまでのプロセスを考えたいと思います。
                                                (48歳、通信機器)
9月から12月までの間、短い間でしたが、色々な経験をさせて頂き、有り難うございました。他社の業種の方々と「経営コンサルタント」という一つのテーマに向かって一緒に勉強し、皆様と交流できた事は自分にとって大きな財産となりました。今回、本講座を受講させて頂き、本当に良かったと思います。皆様とはこれからも交流を行い、自分が困った時は色々と相談にのってくださいね!! それでは皆さんの輝けるビジョン(夢)に向かって・・・
                                                  (29歳、半導体)
永いようで、短かったような気もする講座でした。講師の先生方、科学工学技術委員会の皆様方本当に有り難うございました。この講座で習得した物を、会社の業務においても、今後のコンサルタントとしての場においても活用していくようにしたいと思います。
同じ講座に参加されました”同期”の皆様には、色々な情報交換をさせて頂くことが出来て大変役にたちました。お礼を申し上げるとともに、今後ともお付き合いの程宜しくお願い致します。
                                                 (54歳、情報処理)
※講師の先生方ヘ、受講者ヘ、事務局ヘ、メールやFAXで質問や交流が出来ます。
  また、懇親会、半月に1度集合して課題を深めて行く場も設定しています。
  「同期」或いは「先輩」「後輩」の別なく情報交換し、交流を深めて頂きたいと願っております。